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577びぼーろく; メンデルスゾーン 弦楽五重奏第二番

 の楽譜をついに購入。最後が大分違っていたのになんでこの版が流通しているんだろうか?不思議。 さて、唐突にチョコボールの缶詰が欲しくなった。しばらくチョコボールを買い漁ることにしよう。

576びぼーろく; netflixで

 色々見てる間に、ヒナまつりを見てしまった。ギャグ系だったけど、アンズが良い子すぎて泣いた。 さて、ループパラメタの意味がようやっとわかってきた。というかこんなことしてないで計算に入ろう。

575びぼーろく; 楽器が鳴ってきた

 気がする。最初は「ちょっと鳴りが悪いな」と思っていたけど、弾き込んでいくうちに少しずつ音が変わってきた。どうやらこの楽器はしばらく弾かれていなかったような気がする。 良い楽器になって無伴奏を弾くのが楽しくなってきた。

574びぼーろく; たらい回し

 にされていたことが議論中に発覚。一通り議論も落ち着いたところで、そういえば前に出した論文全然レフェリレポート来ないねという話題になり、確認してみるとレフェリーが2回断られ3人目に回っているらしい。もうすぐ来るからちょっと待ってね、とのこと。 まぁ計算はちょっとややこしいし、わからんでもないけどそんなに断るほどかなぁと思った。 さて今回の議論は、悲しいことに目標としていた結果は出ないことがわかったのでその報告だった。この数ヶ月の苦労が無駄になったのは悲しいけど、仕方ない。とりあえず方向性を変えたらおもしろい結果が出るかも、という淡い期待が芽生えたのでそれで良しとする。

573びぼーろく; rsync

ってやっぱり便利なんだなぁ。今度から使おう。基本的な使用方法は hogeとfuga を同期させたければ以下のようにする。 rsync -a -v ./hoge/ fuga (./hoge とすると、 hoge が fuga の中に同期されてしまうのでhoge とfugaの中身を一致させたければ最後のバックスラッシュは必要) hoge内で削除したファイルを fuga内からも削除したければ rsync -a -v --delete ./hoge/ fuga とすれば良い。実行前に確認したい場合には--dry-run もしくは-nをつける。 rsync -a -v --delete --dry-run ./hoge/fuga rsyncはsshで接続した先でも使えるので、そういった場合も便利。user@example.comにssh接続できる場合には、rsyncで同期できる。接続先の/tmp/fugaに同期させたい場合には以下のようにする。 rsync -a -v ./hoge/ user@example.com:/tmp/fuga/ ちなみにrsyncを使いたい理由はメインPCでSDカードが読めず、ノートPCで読み書きしているため。  さて、Lie微分がやっとわかった気がする。というかもうちょっと早く勉強しておけばよかった。

572びぼーろく; thunar に ssh モード

 があることを初めて知った。めっちゃ便利だった。ただ常にルートディレクトリに行ってしまうのが難点かなぁ。

571びぼーろく: vim via ssh

に挑戦した。というかかなり前からあったんだと思うけど...。sshでログインできるサーバーに対して以下を実行することでssh経由でファイルを編集できる。 (ただ、コンパイルが必要ならsshログインしたほうが良いかも) vim  sftp://hoge@server/  さて、しばらく前から楽器が欲しかったがとうとう購入。買ってから気づいたけど、ちょっと駒が高い気がする。削ってもらえばよかった。   たまに覗いているPRDのHPがメンテナンス中で見れなかった。メンテナンス中の画面を始めて見た気がする。