クリームシチューときんぴらごぼうという謎の組み合わせで料理を作ってしまった。そしてきんぴら用に買ったこんにゃくを入れ忘れ。どう処理したもんやら...。
さて随分ほったらかしにしていた計算ノートを真面目に追いかけ始めた。間違っているところがわかった気がする。
クリームシチューときんぴらごぼうという謎の組み合わせで料理を作ってしまった。そしてきんぴら用に買ったこんにゃくを入れ忘れ。どう処理したもんやら...。
さて随分ほったらかしにしていた計算ノートを真面目に追いかけ始めた。間違っているところがわかった気がする。
パッケージを発見。circuitikz をusepackageを読み込むだけでできる。これで試験作成が楽になりそう。詳しくはマニュアルを読めばできるけど、tikz民なら割と抵抗なくかけるかなと思う。
ただし、電気回路の表し方はヨーロッパ式とアメリカ式で別れているらしいのでそのあたりは要注意。例えばギザギザの抵抗は european resister、 箱型の抵抗は american resister と書く。
に苦しみながらarxivへ投稿終了。初めてhep-thで良いの?hep-phに見えるけど?という画面が出た。modelatorがチェックするのでarxivへの掲載が遅くなるかも、と言われたけど気にせずそのまま実行。arxivに投稿すると一区切りついた気がする。後は適当なタイミン...