2026-07-02

826びぼーろく; 明日のおいしいお酒

 のために今日中に原稿修正を終えることを決意。まあ明日でも良いんだけど、明日は計算チェックに使いたい。

2026-07-01

825びぼーろく; 怒涛の打ち合わせ

 が終わった。疲れた。そして6/30は特殊相対論の論文受付日だったらしい。初めて知った。そしていよいよ本格的にプロジェクトが始まったが、意外とスケジュールがきついことが判明。

2026-06-27

824びぼーろく; 本日は

 本番の日。疲れる一日だけど、楽しい打ち上げ目指してがんばろう。

さて、暇を見つけてはmarpをいじっている。ファイル本体はgoogledrive上に置き、とりあえずwslやchromebookの開発環境からいじることに成功したので当面の運用はこれで良さそう。絵をどうするか悩んでいたところ、「同じgoogledrive上に絵を作成しそれを一般公開することで画像を取り込む」という方法の記事があった。これはとても便利。当面はこれで行けそうな気がする。

2026-06-26

823びぼーろく; 研究会申し込み

 をした。めんどくさかったけど打ち合わせもあるのでとりあえず参加することに。いつもの東横インを取ったが実はそこまで宿泊料金高くなかった。良かった。

そして今回から発表はmarpで作ってみることにした。markdownを発表用にしたものらしい。コンパイルも早くて自分で環境を作れるから便利そう。

2026-06-17

822びぼーろく; 6月芸術週間その2

 大変だったけど、大阪往復した。午前中は地域貢献。その後大阪へ6/16開催のクロンベルクアカデミー大阪公演を聞きに行った。MINAMIが出ているので見に行ったのもあるけど、全て感嘆と感動だった。まず最初のショスタコーヴィチのピアノトリオ1番からすさまじかった。知らない曲だったけどある種ドラッグを極めたような不思議な音楽世界だった。そして、一番期待していた、ロザムンデは感動で涙があふれた。全てにおいて一番音として印象に残ったのはクロンベルクアカデミーの先生(MINAMIの先生)のミハエラさんだった。美しく、凛としていてそして歌い方も抜群だった。最後のドヴォルザークのピアノクインテットもすごかった。MINAMIも非常にのびのびと歌い、力強かった。そして今井信子はとても良い音をしていた。これも驚きだった。行ってよかった演奏会だったなぁ。

2026-06-15

821びぼーろく; 研究打ち合わせ

を2日連続で実施。ほとんど自分が喋っているのでとても疲れた。説明の途中で、穴が見つかるも逆に良い理論補強になった。これは僥倖。あとはあまり現象論のところに足を踏み入れたくないのでいかにお茶を濁すかが大事になってきた気がする。そしてshort paperのつもりだったけど、色々書き足していたら普通ぐらいの長さになってしまった。

さて、研究とは関係ない話が舞い込んできた。たぶん面倒だけど引き受けよう。そして、来週は6月芸術週間その2。かなり期待している。

2026-06-08

820びぼーろく; 6月芸術週間その1

 ペルトコスキ、トゥールーズキャピタルでパガニーニの主題による狂詩曲、マーラー六番を聞いた。(2026/06/07)
かなり情熱的な指揮だったが、ホールのせいかあまり金管が聞こえにくいのが残念だった。ホルンはちょっと残念な感じ。全般的にドイツのオケじゃないな(当たり前)ということが、出てきてしまい、あまりマーラーっぽく感じられなかったようにも思う。

ただ、初めてマラ六を聞いたが、随所でワーグナー・ブルックナーのような響きが感じられ、不思議に感じた。

826びぼーろく; 明日のおいしいお酒

 のために今日中に原稿修正を終えることを決意。まあ明日でも良いんだけど、明日は計算チェックに使いたい。