相対論で未だに捩率を0とする理由がよく分からない。なぜだろう。 捩率が0じゃないと、Christoffel 記号の下の足が対称じゃなくなるので、計量だけで表せないとかあるのかな? そんなことをつらつら思っていると、つい最近 捩率 が0の空間をRiemann空間、捩率が0で無い空間をRiemann-Cartan 空間と呼ぶということを知った。 ということで長年の疑問をかっこよくまとめることができた。 「なぜRiemann-Cartan 空間じゃなくてRiemann空間に限定するんですか?」 ということでどなたか教えて下さい。...勉強しろって声が帰ってきそうだけど。 どうでも良いけど、「れいりつ」と入れて変換しても「捩率」と変換されない。 これも長年の疑問の一つ。 さて、10年以上使っていたまな板が中心で真っ二つに割れた。 ちょっと出かけた時に、ひのきのまな板(≠ひのきの棒)を購入。とりあえず当面は困らなくなった。