来たような気がする。後は原稿を整えるのみ。
やってくれていた計算を追っかけていたけど、同じことをするのは 若干癪 新しい知見が得られないので別のやり方で示した。それで打ち合わせに臨むと意外と好評でそっちのほうがいいじゃない?という事に。なんだか嬉しくなった。このあと滅茶苦茶研究した。
さて、なんとなくsubequations 環境を使ってみたけど、論文であんまり使われているのを見たことがない。使って良いんだろうか?
次の研究テーマになりそうなQM SUSYの勉強。分野によってSUSY QMといったりQM SUSYと言ったり色々なので、AIに聞いてみたらどちらも使われていて、我々の業界ではQM SUSYが多いらしい。理由は違いを強調するため。はぇ~勉強になった。
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