怪しいところが見つかった。送ってもらった計算ノート(100ページ近くあるやつ)で最終結果の自由度が合わない...と言われていたのでチェック。計算で不味そうなところはなさそうだけど、自分でフェルミオンのバルク質量を0にした極限では自由度がうまく合う。ということは怪しいのは部分積分したところだな。
なんとか解決できそうな気がしてきた。後輩にドヤ顔をする準備をしよう。
が終わった。疲れた。そして今週もはじまる。 さて、majorana condition は chiral 回転の下で不変、というM1の学生でも知っていそうな事を再発見(?)した。まぁ結果的には良かったんだけど。
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