怪しいところが見つかった。送ってもらった計算ノート(100ページ近くあるやつ)で最終結果の自由度が合わない...と言われていたのでチェック。計算で不味そうなところはなさそうだけど、自分でフェルミオンのバルク質量を0にした極限では自由度がうまく合う。ということは怪しいのは部分積分したところだな。
なんとか解決できそうな気がしてきた。後輩にドヤ顔をする準備をしよう。
次の研究テーマになりそうなQM SUSYの勉強。分野によってSUSY QMといったりQM SUSYと言ったり色々なので、AIに聞いてみたらどちらも使われていて、我々の業界ではQM SUSYが多いらしい。理由は違いを強調するため。はぇ~勉強になった。
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