を久々に読んだ。タイトルは微分・位相幾何(和達 三樹 著 、岩波書店)。数学の本でこんなにわかりやすいのを読んだのは初めてだなぁ、という感想。値段も安いし。初心者向けかもしれないけど良い本だな、という印象。簡単な具体例がたくさん載っているのも好印象。とりあえず、自分のHPの書評に追加した。
さて、色々調べていくうちに、今調べている内容と以前書いた論文と意外なところでつながっていそうな気がしてきた。これはひょっとしてひょっとするかも。
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。 そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうと...
0 件のコメント:
コメントを投稿