が終わってしまった。ちょっと美味しいお昼を食べ、楽器でアンサンブルをし、ケーキを食べてその後ベルリンフィルの演奏を楽しむという、いかにも貴族的で充実した週末だった。
そしてその後は少しだけスライド作成。こちらはあまりはかどらず。
が終わってしまった。ちょっと美味しいお昼を食べ、楽器でアンサンブルをし、ケーキを食べてその後ベルリンフィルの演奏を楽しむという、いかにも貴族的で充実した週末だった。
そしてその後は少しだけスライド作成。こちらはあまりはかどらず。
給料が上がるらしい。うれしい。一方で計算がどうも原点付近がまずいらしいことが分かってきた。でもどうすればよいかはわからない。
さて、Xをさまよっていたら下記のような記事が紹介されていた。
https://mathlog.info/articles/3288
うちの業界だとこれを「ζ関数正則化法」と呼んでいるけど他業種では違うらしい。新鮮。ちなみにこの方法を用いて、フェルミオンがある場合の特殊な級数和を求めたことがある。おそらく業界初だけどほとんど反応がなく、誰かに説明したときにはすごく驚かれた。
ほとんどの人にとってあまり意味がない情報だけど、フェルミオンにバルク質量項が入る場合にはbranch cutを入れないといけない。
終了。そしていつの間にか新年を迎えていた。なぜか体調を崩してしまったがとりあえず回復。良かった。
さて、ずっとonedriveを使っていたが、どうも認証に問題がありそうだったので同期に時間がかかりそうだけどrcloneを使うことにした。
そして年末あたりにかなり進展があったにも関わらずエネルギーがおかしいことに気がついた。BPS状態よりもエネルギーが小さい。そんなはずはないんだが。
をどうやってつくるか悩んでいるけど、結局libreoffice impress + libreoffice-texmaths が良いのではということになった。どうせ最後はpdfにするし互換性とか不要という気持ち。
と実感。以前書いた論文のうち、結構きれいな(理論の)話のcitationは伸びないが、そんなにきれいじゃない(現象論の)話のcitationは伸びる。ま、どっちでも良いんだけど。みつお。
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。 そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうと...