existence をexsistence とタイプしてしまう。日本人特有の現象?
2026-10-23
2026-10-21
856びぼーろく; う~ん
Abelianでは証明できたがnonAbelianでは証明できない。正確に言えばどうやってやればよいのかが分からない。最悪、後退してAbelianで示して終わりにするか...。
2026-10-19
855びぼーろく; 見切り発車
で原稿を書き始めた。もう少し詰めてからの方が良い気もするが...。最近こういったことが増えた。
さて、先週は所属オケの本番。すごく疲れた。途中で温泉に寄って疲れを癒してから帰宅。ちょっとはましになったような気がする。
2026-10-16
2026-10-15
853びぼーろく; SSDが
壊れた模様。とりあえずHDDをつないで何とかしのいでいるがやはり遅い。う~ん。悲しみのあまりとりあえず研究に逃げることに。だいぶん固まってきたのでそろそろ原稿書きに入れそうな雰囲気。そろそろharvest timeという気分。秋だし。今回の原稿はbibtexに初挑戦。楽という噂だがどうなんだろうか。
2026-10-05
2026-10-03
851びぼーろく; 16年使用したレポート用紙
がもうなくなりそう。16年前就職したときに二箱購入したレポート用紙で2万枚近くあったような気がする。そう考えると、この16年間の活動でなくなってしまったのが、長い登山を終えたようで良い気分。とはいえ口径のレポート用紙も買わねば。結構気に入っていたけどもうないかも。
そしてゲージ場むずかちぃ...。
2026-10-02
850びぼーろく; 9月芸術週間その5
2026-09-27
849びぼーろく;本番
が終わった。疲れた。そして久しぶりに再会した人も。ちょっと驚いた。
さて、proof checkの依頼が来た。結構長く感じたけど、とりあえず届いてよかった。次の論文もきちんとまとめて書いておこう。
さて、共同研究者が知り合いに聞いてneutrino phsicsに関する情報を送ってくれた。よく分かるような内容だった気もする。でもこの手の研究はやればできるから、大学院生とかがやってくれたらいいのになぁと思ってしまう。
2026-09-24
848びぼーろく:9月芸術週間その4
辻彩奈&阪田知樹デュオリサイタルへ。無伴奏・クロイツェルソナタともに素晴らしかった。良かった。
さて、東京に2泊した際に新しい文房具を入手。長年(15年近く)使ってきたレポートパッドを革に変えた。東京は雨もそこまででもなかったが、どうやら千葉はすごかったらしい。恐ろしい。
2026-09-22
847びぼーろく; 9月芸術週間その3
ハーデリヒ来日公演w N響を聞きに高崎芸術劇場(2026/09/21)へ。ハーデリヒの演奏は素晴らしく、とても感動。よくあるオケとがっぷり四つで弾くタイプの演奏ではなく、聞かせる演奏で、かつ丁寧だった。あの協奏曲を丁寧に弾くとオケに負ける気がするが、そんなことはなかった。特に高音の伸びが素晴らしく、かつ豊かな音色で、かれの能力の一端を窺い知ることができた。N響は人数が多い(?)こともありかなり抑えて弾いていたように見えた。アンコールもとても素晴らしく、最後のハーモニクスはただただ感動。しかしながら、公演全体を通してHrとTrpはちょっと微妙だったような...。そして後半のシューマンは速すぎる気がするのと、あまり好きな曲じゃないこともあり微妙だった気がする。オベロンは楽しく聴けた。
2026-09-17
846びぼーろく;研修旅行の引率中に
閃いた!!ホテルで一気にノートを書き上げ、共同研究者に送った。この2ヶ月間悩んでいたことがすべて解決した。後はどこまで掘り下げるか、そしてgauge theoryまで考えるか。いずれにせよめでたい。結局この瞬間の全能感を再度感じたいがためにやってるんだろうなぁ。
2026-09-13
845びぼーろく; 9月芸術週間その2
葵トリオを聞きに行った。前回ほどは感動は薄かったが、ドゥムキーは素晴らしかった。前半の二曲は若い頃の作品ということもあり、若干感動は薄かったような気がする。
ある種のNG定理のようなものを見つけたような気がするが、おそらく気のせい。
2026-09-07
844びぼーろく; 9月芸術週間その1
ハチャトゥリアン(同名の作曲家と関係があるかは?)のリサイタル@西宮芸文に行ってきた。演奏は圧倒的だったけど、音色は僕の好みではなかったかも。前半はバッハのヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ2番とアルメニアの作曲家バグダサリアンの「狂詩曲」・ラヴェルのツィガーヌ。休憩後はフランクのソナタ。一番感動したのはフランクのソナタの3楽章。あの音楽世界を大ホールで見せられるのはやはり卓越した技術があってこそだろうな。
そして帰りは恒例の温泉に浸かりながら色々と考えていたら、新たな研究の可能性を見出した。僕はやはりお風呂に浸かっている間にアイデアを閃くことが多いらしい。同行者にその話をしたら、ちょっと可哀想な目で見られた。どうやら温泉に浸かっているときですら仕事から離れられないと思われたらしい。まあそうとも言える。
週明けの今日は共同研究者にメールを返信。そして、なぜか前に出した論文について問い合わせが来ているので返信するか検討。さらに別の研究者にもメールを出さねば。う〜ん、やることが多い。
2026-09-04
2026-09-03
842びぼーろく; いろいろ分かってきた
が、その他のやらなければいけないことがだんだん増えてきた。あまつさえ別の共同研究者からは「そういえば以前の話なんだけど...」と話を振られて、申し訳ない気持ち。ちょっとどうしようかと悩み中。なんとなく前回の研究会で仕入れた情報で良さそうな気もしたんだが...。はて?やっぱり勉強しないとだめそうな気がしてきた。
さて、自宅で研究をしていると数年前に買ったニュートンインクの減りが早い。やはり長期休みの間は万年筆のインクがなくなるなぁ。
2026-08-30
841びぼーろく; 人生初の
推薦書を頼まれた。ちょっと責任重大。そして別の人からも就職についての相談を持ちかけられた。海外から繋いで相談することに。自分もとうとうそのような立場になったことを感じて年食ったなぁと実感。
2026-08-28
840びぼーろく; 研究会に来たが
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。
そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうということになり、夜は祝杯。就職先の話やらイスラエルの現状、そしてトークの内容を色々教えてもらってあっという間に時間が過ぎてしまった。
2026-08-26
839びぼーろく; 見つけた!
気がする。superchargeもsuperpertnerもあった。後はselfconjugateだけだが、これもついさっき見つけた。というかこのやり方でやっている研究はもしかしてないかも。
明日からの出張でドヤ顔できそうな予感。
2026-08-22
838びぼーろく; 再投稿
終了。無事通ることを祈るのみ。さて、先日は室内楽鑑賞。N響コンサートマスターの郷古&心身気鋭の中野りなのデュオコンサート。音は郷古のほうが好みだけど二人ともとてつもなくすごかった。後半は一緒に行った人が体調を崩したので、後半のプロコはロビーから鑑賞。これもすごかった。
2026-08-20
2026-08-13
2026-08-08
835びぼーろく;夏やすみ!
開始。色々残っているけど、嬉しい。そして研究も佳境。これがうまく行けば夏休み期間中にshort paperが書けそう。(だがそううまく行かないことを経験的には知っているので駄目そう)
2026-08-05
2026-07-31
2026-07-30
832びぼーろく; しばらくお休み
みたいな感じ。今の間にできることをやってしまいたい。そういえばJHEPに投稿してからレフェリーに行ったとか連絡来ないから不審に思ったら、よく見るとunder reviewになっていた。PRDとかだと今はreferee Aに行っています、とかちょちょい連絡があったんだけどJHEPはないらしい。そういえば、以前JHEPに出したときは他人任せにしていたんだっけ。
さて、先週の高知旅行中に、全く同じと旅程で同僚が旅行していたらしい。次の日室戸岬行ったのも全く同じ。こんな偶然があるなんて驚き。
2026-07-27
831びぼーろく; 7月芸術週間その2
京響@徳島講演(2026年7月26日)を鑑賞。結果から言えば入って大正解の演奏会だった。特にドヴォコンが良かった。水野 優也のソロも素晴らしく、そして京響のアシストもよかった。個人的にはコンミスの会田さんのソロと次のチャイ4の弾き方・音が素晴らしく、この人の演奏をもっと聞きたいという気持ちになった。前日は高知に入り、ウニの店伊と千へ。こちらも高級だったが良い体験だった。次の日の朝は室戸岬へ。初めて行ったけどそれなりに楽しかった。ただし暑かった..。
2026-07-24
2026-07-15
829びぼーろく; 時間が空いたので
次の研究テーマになりそうなQM SUSYの勉強。分野によってSUSY QMといったりQM SUSYと言ったり色々なので、AIに聞いてみたらどちらも使われていて、我々の業界ではQM SUSYが多いらしい。理由は違いを強調するため。はぇ~勉強になった。
2026-07-13
828びぼーろく; 二日酔い?
に苦しみながらarxivへ投稿終了。初めてhep-thで良いの?hep-phに見えるけど?という画面が出た。modelatorがチェックするのでarxivへの掲載が遅くなるかも、と言われたけど気にせずそのまま実行。arxivに投稿すると一区切りついた気がする。後は適当なタイミングで投稿するのみ。研究はめんどくさいと思うことも多いけど、一応ここまでくるとやっぱりうれしい。ところで、いつの間にか色が赤から青に変わっていた。なぜ?
2026-07-08
2026-07-02
2026-07-01
825びぼーろく; 怒涛の打ち合わせ
が終わった。疲れた。そして6/30は特殊相対論の論文受付日だったらしい。初めて知った。そしていよいよ本格的にプロジェクトが始まったが、意外とスケジュールがきついことが判明。
2026-06-27
824びぼーろく; 本日は
本番の日。疲れる一日だけど、楽しい打ち上げ目指してがんばろう。
さて、暇を見つけてはmarpをいじっている。ファイル本体はgoogledrive上に置き、とりあえずwslやchromebookの開発環境からいじることに成功したので当面の運用はこれで良さそう。絵をどうするか悩んでいたところ、「同じgoogledrive上に絵を作成しそれを一般公開することで画像を取り込む」という方法の記事があった。これはとても便利。当面はこれで行けそうな気がする。
2026-06-26
823びぼーろく; 研究会申し込み
をした。めんどくさかったけど打ち合わせもあるのでとりあえず参加することに。いつもの東横インを取ったが実はそこまで宿泊料金高くなかった。良かった。
そして今回から発表はmarpで作ってみることにした。markdownを発表用にしたものらしい。コンパイルも早くて自分で環境を作れるから便利そう。
2026-06-17
822びぼーろく; 6月芸術週間その2
大変だったけど、大阪往復した。午前中は地域貢献。その後大阪へ6/16開催のクロンベルクアカデミー大阪公演を聞きに行った。MINAMIが出ているので見に行ったのもあるけど、全て感嘆と感動だった。まず最初のショスタコーヴィチのピアノトリオ1番からすさまじかった。知らない曲だったけどある種ドラッグを極めたような不思議な音楽世界だった。そして、一番期待していた、ロザムンデは感動で涙があふれた。全てにおいて一番音として印象に残ったのはクロンベルクアカデミーの先生(MINAMIの先生)のミハエラさんだった。美しく、凛としていてそして歌い方も抜群だった。最後のドヴォルザークのピアノクインテットもすごかった。MINAMIも非常にのびのびと歌い、力強かった。そして今井信子はとても良い音をしていた。これも驚きだった。行ってよかった演奏会だったなぁ。
2026-06-15
821びぼーろく; 研究打ち合わせ
を2日連続で実施。ほとんど自分が喋っているのでとても疲れた。説明の途中で、穴が見つかるも逆に良い理論補強になった。これは僥倖。あとはあまり現象論のところに足を踏み入れたくないのでいかにお茶を濁すかが大事になってきた気がする。そしてshort paperのつもりだったけど、色々書き足していたら普通ぐらいの長さになってしまった。
さて、研究とは関係ない話が舞い込んできた。たぶん面倒だけど引き受けよう。そして、来週は6月芸術週間その2。かなり期待している。
2026-06-08
820びぼーろく; 6月芸術週間その1
ペルトコスキ、トゥールーズキャピタルでパガニーニの主題による狂詩曲、マーラー六番を聞いた。(2026/06/07)
かなり情熱的な指揮だったが、ホールのせいかあまり金管が聞こえにくいのが残念だった。ホルンはちょっと残念な感じ。全般的にドイツのオケじゃないな(当たり前)ということが、出てきてしまい、あまりマーラーっぽく感じられなかったようにも思う。
ただ、初めてマラ六を聞いたが、随所でワーグナー・ブルックナーのような響きが感じられ、不思議に感じた。
2026-06-04
819びぼーろく; なぜか
査読依頼が届いたが、あまりにも専門違いなので拒絶した。
さて、原稿を書いていると、色々と頭の中が整理されてすこし心地よい。自分で原稿を書いていて、これは久しぶりのヒット作になりそうという気持ちが湧いてきた。(ただこれはいつもそう)
2026-06-01
818びぼーろく; 5月芸術週間その4
ベルリン・フィル✕ストラディバリウスのコンサートへ参加(5/27)。いつも映像で見ていた面々が目前で弾いているのを見て感動した。そして皆それぞれに弾き方が全く異なること(楽器の違いもあるかもしれないが)がよく分かって面白かった。そしてソロが多いコンサートだったので、結果として楽しめたのも良かった。その後、ホール周辺で飲んでいたら帰りがけにメンバーと遭遇したので、握手してもらった。ただ、言語の問題であまりしゃべれず残念。これで5月芸術週間も終わり。ちょっと悲しい。ただ、来月からは6月芸術週間が始まるのでまだまだ今年は終わらない。
さて、議論すると言っていたのがかなり延期(2週間)になり、ようやく実施。とりあえず論文の方向性が決まったので原稿を書き始めた。うちの業界はアルファベット順だけど今回のcorresponding author は僕になりそうな雰囲気。
2026-05-26
817びぼーろく; 5月芸術週間その3
今月3度目。福山市のリーデンローズで、ばらのまち福山国際音楽祭2026へ。(2026/05/23-24)
色々感想はあるが、圧巻だったのはヴァイトハース(Weithaas)による無伴奏ヴァイオリンソナタ(バッハのソナタ2番・パルティータ2番とイザイの3番)の演奏会、それからシュトゥットガルトフィルハーモニー管弦楽団の演奏会。
ヴァイトハースはあまり知らなったが、こんなにすごい人だとは全く知らず、最初の一音を聞いた瞬間から一気に引き込まれた。イザイのソナタ3番バラードは背中がぞくぞくするほどの感動を覚えた。終演後CDを買い、サイン会もあったのでサインをもらった。素晴らしい演奏、と伝えたかったかったけど英語が下手すぎてほとんど伝わっていないような...。でも素晴らしいヴァイオリニストだった。
(生まれて初めてファンレターを送った)
シュトゥットガルトは序曲がレオノーレ序曲1番。初めて聞いた。やっぱり3番の方が良いなと思ったが、オケのレベルの高さに感動。そして、ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲。これが今回の演奏会の一番の感動だったと言って間違いない。40~50分ある大曲が一瞬で過ぎ去った。涙腺もうるみっぱなしだった。オケの好アシストも当然だが、フルオケにヴァイオリン1本で対等に対峙し、オケをリードするような場面も多数。技術的な難易度より聴かせる難易度の意味で難易度が1位に入るようなヴァイオリン協奏曲だが、見事に弾き切った。
後半の運命は一流のオケで聞いたのは初めてだったがやっぱり1楽章は難しいのだなと感じた。そして4楽章は怒涛のフィナーレだったが、改めて大変な曲なんだと思った。
他はローズカルテットや松田理奈・阪田知樹のデュオリサイタル等。
2026-05-21
816びぼーろく; 東京・横浜旅行
の思い出。せっかく横浜に演奏会に行くのだからと休みをとって土・日・月と東京と横浜に出かけた。
初日は朝はやくに飛行機に乗って8時頃に東京に到着。立川へ向かって東京蚤の市に行ってみた。暑かったけど色々とあって面白かった。その後は青山・代官山へ行きうろうろ。夜は神楽坂でご飯を食べてその日は終了。ホテルはビックサイト近くのホテルに宿泊。
次の日は横浜に行く予定だったけど、朝はせっかくなので電動キックボードにのってあちこちぶらついた。面白いけど、確かに危険な乗り物といえばそうかも。その後横浜へ移動して、中華街を見て回った。当初目当てにしていた店は人気で入れず、適当に見て入ったところに入店。これもおいしかった。ところがどうやらこの店はその日が最終日だったらしく、色々と感慨深かった。どうやら体調の問題でやめるらしい。その後はみなとみらいホールでの演奏会を聴き、赤レンガ倉庫へ。とりあえず絹のスカーフを買った。(人ではなくヴァイオリンを包む用)
そのままディズニーミラコスタホテルへ直行。これまたとんでもなく素晴らしい体験だった。入った瞬間からディズニーの世界へ没入。そして食事もディズニーシーのイベントを眺めながらゆっくり食べられるという素晴らしい経験ができた。食事もおいしかったし満足。
そのまま寝て、次の日はゆっくり起きてディズニーシーへ。並ばなくてもよい+ハッピーエントリーがあったので(平日なのでそこまで混まなかったこともあるけど)、一日堪能。一番感動したのはソアリンかもしれない。最後にダンスを見て感動して涙が出てしまった。そのまま飛行機に乗って帰ってきた。とんでもなく楽しい旅行だった。
2026-05-20
815びぼーろく; 5月芸術週間その2
- ゲノフェーファ序曲(シューマン)
- ヴァイオリン協奏曲(ブラームス)
- 交響曲第5番(チャイコフスキー)
(当日の疲れもあってちょっとウトウトしてしまったのが残念)
2026-05-15
814びぼーろく; とりあえず
CPU、マザーボード、電源ユニットを立て替え払いで購入。急ぐからという理由で認めてもらった。いやまぁ実際急いでいるんだけど。
買ったのは以下の3点。
ASUS PRIME B760M-A WIFI D4
ASUS pc電源ユニット 80 Plus Gold 850W ATX Prime AP-850G
Intel Intel CPU Core i5-12400 /6/12 / 2.5GHz / 6xxChipset / BX8071512400/A
予想外の出費だけど6万程度だから良いことにしよう。たぶんこのスペックのPCを買おうと思ったら15万コースだろうし。あとはメモリが破壊されていないことを祈るのみ。
2026-05-13
813びぼーろく; よりにもよって
打ち合わせ当日にメインマシンが壊れるという大トラブルが。
朝電源ボタンを押しても起動せず、電源ユニットが原因か?といろいろ調べていたらマザーボードから焦げ臭い匂いが...。なんとなく破壊してしまったような気がする。
これは総取っ替えかな。でも今回のことでどこが原因かわからないのでどの部品を買えばよいか悩む。
2026-05-07
812びぼーろく; 5月芸術週間その1
GW最終日から始まった芸術週間。やはり息抜きは大事。まず第一弾は 三大ヴァイオリン協奏曲の響宴(ヴァイオリン:松田理奈、広響)。ソロは力強かった。ただ、ホールの空調がうるさいなということと、広響のアンサンブルが安定していなかったところが残念ポイントだったように思う。
2026-04-29
2026-04-21
810びぼーろく; 激動の一週間
が終わった。疲れた。そして今週もはじまる。
さて、majorana condition は chiral 回転の下で不変、というM1の学生でも知っていそうな事を再発見(?)した。まぁ結果的には良かったんだけど。
2026-04-14
809びぼーろく; いつのまにか
リスク資産が1本を超えた。数年まえから始めたけど、いつの間にかこんなに投資をするようになったんだなぁとしみじみ。
さて、お風呂に入りながらCBCでmajorana mass termを作りそこからdyonができるのでは?と思いついた。これは悪くなさそうだけど、うまく行くのだろうか?違う境界条件ではうまく行くことが分かっているのでできそうな気もするが...。
2026-04-09
2026-04-01
807びぼーろく; 意外なところで
自分の師匠を見た。所属する学会に関するニュースがNHKで流れていてその関連で理事として出ていた(悪いことをしたわけではない。念の為。)。
写真がzoomの画面だから笑ってしまった。多分取材もzoomだったのだろうな。
ちなみに一緒に写っている理事は隣の研究室の教員だったので、久しぶりに見かけたけど、老けたなぁ(失礼)と思ってしまった。もうそろそろみんな良い年なんだな、としみじみ。
2026-03-30
2026-03-24
2026-03-14
803びぼーろく; 出張
が終わった。色々と打ち合わせをしていたけど、少しだけ今やっている事を現象論に応用(?)できないかというところと6次元の話ができた。これはこれで良さそう。
さて、議論が終わってから大フィルの演奏会へ。今回は3/11(木)のシンフォニーホールでの公演。ルスランとリュドミュラ序曲(グリンカ)、中央アジアの平原にて(ボロディン)、スペイン奇想曲、シェヘラザード(リムスキー・コルサコフ)という非常に好みの選曲。ソロも素晴らしく、感動した。指揮者の大植英次が感極まって涙ぐんでいた。良いなと思ったのは、少し味付けの濃い演奏だったのを大フィルが嫌な顔せず一生懸命弾いて弾いていたところ。やはりこれで澄ました演奏をしていたら興ざめだったのではと思う。
もしかしてスペイン奇想曲を演奏するかもしれないのでとても参考になった。
2026-03-10
802びぼーろく; プリンな休日
なるイベントに顔を出した。すごく美味しいけど何個も食べられないのが残念。でも行ってよかった〜
そして、今回の演奏会感想。
3/6(土)大フィル シューマン2番+モーツアルトレクイエム。非常に良い演奏会だった。特にレクイエムは感動で涙があふれた。シューマンも大フィルらしい熱演で良かった。
3/7(日)はびわ湖ホールでトゥーランドット。こちらも感動。特にリュウの最期のシーンは良かった。
さて、職場のPC(Windows11)が遅いのはなぜだろうと同僚に相談していたら、とりあえずSSDにしたら?との提案。年末の予算でSSDを購入し、debian-live環境で立ち上げてddでHDD -> SSD を丸ごとコピー。その後立ち上げたら速くなった。
2026-03-03
801びぼーろく; 盟友コーヒーノキ
の剪定を行った。実に買ってから一度も剪定していなかったものを切るという行為は盟友を切り捨てるに等しい行為だが、鬼手仏心と自分に言い聞かせた。
(実際にそんな大したことではないけど...。)
手から血じゃなくてコーヒーの匂いがする。
さて、研究はあまり進まず。これは花粉症のせい。たぶん。
2026-03-02
800びぼーろく;記念すべき
800投稿。昔で言うところのキリ番。といっても特に変わりはない。特に良いこともなく自身の体調変化から花粉の飛散を感じる。つらい。
前回の議論で色々と理解が進んだ気がする。あまりちゃんと理解していなかったけど、biunitary 変換だと教えてもらって納得。だけどそもそも何でこんなことが起きるのか、疑問が湧いてきた。面白いことが起こせるかもと期待。
さて、来年度の計画も色々と進行。楽しみ。
2026-02-26
2026-02-25
2026-02-21
797びぼーろく; 気分が良い
理論の構造を把握した気がする。そしてついでに確定申告も終了。そこまで大変ではなかったので良かった。ただ、支払調書?が他所から2通あったのでちょっと面倒だった。
さて、ビットコインは相変わらず低調。う~ん。不調により先々月のポイントまで下落。この二か月間に投入したポイントはすべて消えた。
2026-02-18
2026-02-13
2026-02-11
794びぼーろく; バッハ無伴奏フーガ
難しい。が結構大変な論文を読んでいるのと同じ気持ちになれる。不思議。
相変わらずgeminiはcircuitikzの作成はかなり優秀。なぜ他の絵ではできないのか...。
さて先週末は色々あって大変だった。ということで今日は温泉に行くことにした。
2026-02-02
793びぼーろく; ズートピア2
を見に行った。とてもよかったが、周りが子供だらけでちょっと恥ずかしかった。
さて、もらったPaypayポイントをBTC運用していたら、とうとう-25%まで下落した。先月のポイントがすべて消えた。びっくり。
2026-01-30
792びぼーろく; 大阪出張
に向けて色々と準備。ついでに夜の空き時間に演奏会に行くことにした。シェヘラザードなので楽しみ。
さて、ポートフォリオ・リストラクチャリングにより、日本株と海外株のアロケーションを最適化し、長期的なウェルスビルディング体制を構築した。(←AIにそれっぽく書いてもらった)
2026-01-28
791びぼーろく; どうやら
単純な見落としだったらしい。半期ぶりに考えてみたら単純なことだった。
さて、最近の食費(朝・昼)を計算してみると1日あたり300円程度だった。つくづく安い生活をしているものだと実感。
2026-01-21
2026-01-19
789びぼーろく; 新しい仲間
知り合いからもらった鉢に南天を植えた。ついでに苔も購入。それなりにうまく行ったと思う。だが苔がもさもさ過ぎた点が誤算。
さて、昨日はベルリンフィルで千人の交響曲を聴いた。壮大な絵巻物で感動。やっぱり名曲だなと感じた。そしてペトレンコもすごい指揮者だと実感。インタビューでオーボエのマイヤーが千人の交響曲をやるのは2回目と言っていたのでなかなかやらない曲なんだろうな。
最近電気回路の図を描くときにはcircuitikzを使っているが、geminiに手書きの絵を写真で渡すとコードを書いてくれる。とっても便利。
2026-01-14
2026-01-09
787びぼーろく; 年末年始
は楽しく過ごした。トラブル満載だったけど...。今回の演奏まとめ。
- チェコフィル
フランスものや現代曲が多く、チェコに縁のある曲はほぼなかった。曲目の関係もあってあまりオケの魅力も感じられず残念だった。 - プラハ響
スラブ舞曲全曲。こちらはすごく良かった。特に弦楽器が(失礼だけど)くすんだ響きで曲にとてもよくあっていた。管も - くるみ割り人形(バレエ)
開始時間を間違えて1時間遅刻したせいで前半聞けず。残念。 - ボエーム
ボックス席で聞けて良かった。だけど主役がのどのトラブルで高音が出ず、すべてオクターブ下げて歌っていた。やっぱりベルリンの方が歌手の質は上なんだなと感じた。ミミは良かった。
天気にも恵まれて前回に比べると観光はとても楽しかった。そして食事もとてもおいしかった。
858びぼーろく; なぜか
existence をexsistence とタイプしてしまう。日本人特有の現象?
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ちょっと迷ったのでメモ。 基本的な方法としては音ズレしている動画から音声ファイルと無音の動画ファイルを作成し、再結合する時に音もしくは映像を遅らせて結合する。(もっとうまいやり方があるかもしれないけど...) ffmpeg -ss 5.4 -i source.m...
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latexで今までヤング図 (young tableaux) 書くことになったのでその導入メモ。 youngtab.styが必要なのでまずはそのインストールから。 debian8 (jessie)では texlive-science に含まれているらしいのでいつもどおり...
-
maximaから移行するにあたって色々と読み替え。pythonでは楕円関数はscipyに入っているらしい。あまり情報がないのでメモ。まず楕円関数は\(y={\rm sn}(u,k)\)は次の楕円積分の逆関数として定める: \[u=\int_0^{\arcsin(y)} {\r...