色々見てる間に、ヒナまつりを見てしまった。ギャグ系だったけど、アンズが良い子すぎて泣いた。
さて、ループパラメタの意味がようやっとわかってきた。というかこんなことしてないで計算に入ろう。
色々見てる間に、ヒナまつりを見てしまった。ギャグ系だったけど、アンズが良い子すぎて泣いた。
さて、ループパラメタの意味がようやっとわかってきた。というかこんなことしてないで計算に入ろう。
気がする。最初は「ちょっと鳴りが悪いな」と思っていたけど、弾き込んでいくうちに少しずつ音が変わってきた。どうやらこの楽器はしばらく弾かれていなかったような気がする。
良い楽器になって無伴奏を弾くのが楽しくなってきた。
にされていたことが議論中に発覚。一通り議論も落ち着いたところで、そういえば前に出した論文全然レフェリレポート来ないねという話題になり、確認してみるとレフェリーが2回断られ3人目に回っているらしい。もうすぐ来るからちょっと待ってね、とのこと。
まぁ計算はちょっとややこしいし、わからんでもないけどそんなに断るほどかなぁと思った。
さて今回の議論は、悲しいことに目標としていた結果は出ないことがわかったのでその報告だった。この数ヶ月の苦労が無駄になったのは悲しいけど、仕方ない。とりあえず方向性を変えたらおもしろい結果が出るかも、という淡い期待が芽生えたのでそれで良しとする。
ってやっぱり便利なんだなぁ。今度から使おう。基本的な使用方法は hogeとfuga を同期させたければ以下のようにする。
rsync -a -v ./hoge/ fuga
(./hoge とすると、 hoge が fuga の中に同期されてしまうのでhoge とfugaの中身を一致させたければ最後のバックスラッシュは必要)
hoge内で削除したファイルを fuga内からも削除したければ
rsync -a -v --delete ./hoge/ fuga
とすれば良い。実行前に確認したい場合には--dry-run もしくは-nをつける。
rsync -a -v --delete --dry-run ./hoge/fuga
rsyncはsshで接続した先でも使えるので、そういった場合も便利。user@example.comにssh接続できる場合には、rsyncで同期できる。接続先の/tmp/fugaに同期させたい場合には以下のようにする。
rsync -a -v ./hoge/ user@example.com:/tmp/fuga/
ちなみにrsyncを使いたい理由はメインPCでSDカードが読めず、ノートPCで読み書きしているため。
さて、Lie微分がやっとわかった気がする。というかもうちょっと早く勉強しておけばよかった。
に挑戦した。というかかなり前からあったんだと思うけど...。sshでログインできるサーバーに対して以下を実行することでssh経由でファイルを編集できる。
(ただ、コンパイルが必要ならsshログインしたほうが良いかも)
vim sftp://hoge@server/
さて、しばらく前から楽器が欲しかったがとうとう購入。買ってから気づいたけど、ちょっと駒が高い気がする。削ってもらえばよかった。
たまに覗いているPRDのHPがメンテナンス中で見れなかった。メンテナンス中の画面を始めて見た気がする。
を試みた。やっぱり踏み台サーバーを挟むとsshやscpが面倒なので多段sshとsshfsを試みたメモ。まず、多段SSHをするためには個々にsshができているのが前提。
リモートPC --> 踏み台サーバーPC --> ホストPC
みたいな感じ。それぞれがsshできるのであれば次で順番に接続できるはず。(ユーザー名はそれぞれの)
ssh ユーザー名@踏み台サーバーPC
ssh ユーザー名@ホストPC
面倒であれば一気に次のように書いてもOK。
ssh -t ユーザー名@踏み台サーバーPC ssh ユーザー名@ホストPC
さてこれができればproxycommandでも可能。
ssh -o ProxyCommand='ssh -t -W %h:%p ユーザー名@踏み台' ユーザー名@ホストPC
proxycommandがない場合は諦めるしかないかも。いちいちタイプするのは面倒なのでconfigに書くと便利。HOSTは適当な名前でOK。
HOST connecttohost
HostName ホストPCのアドレス
USER ホストPCのユーザー名
ProxyCommand ssh -W %h:%p ユーザー名@踏み台サーバー
こうすると一発でできて便利。sftpも同様に簡単にできて便利。ついでにsshfsもlocal_dirにマウントする場合はも使える。
ssh connecttohost
sftp connecttohost
sshfs connecttohost: local_dir
さて、ipadのiSHでsshfsをやろうと思ったらだめだった。fuse周りがだめらしい。とりあえずsftpが動くから良しとするか。
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。 そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうと...