がちらほら届く。やはり嬉しい。
さて、浅漬用の塩を知人から勧めてもらった。実際に使ってみるとすごく良かった。これからも使おう。
夏みかんをもらった。酸っぱかったからざるそばのつけ汁に絞って入れてみたら美味しかった。
さて、gradient flowが有用かもしれないと聞き、ざっと読んでみたけどよく分からなかった。
う〜ん、何とかならんもんか。
を最近知った。(多分vimも同じだと思うけど。)
めっちゃ便利。今度から多用しよう。
:diffsplit $filename
でdiffモードになるみたい。垂直分割したければ
:vertical diffsplit $filenmae
とする。ちゃらんぽらんな人は重宝するはず。
tikzで色々お絵描きをしていると、ある領域内だけを描画したいことが出てくる。
例えば、円を書く場合。
これをある領域内のみ描画しようとすると円弧を書く羽目になり、座標計算をして描画なんてことをしないといけなくなる。
これを避けるためには描画領域を制限するclipを使うと便利。(-2,-2)と(2,2)とする長方形のみを描画する場合は
\clip (-2,-2) rectangle (2,2);
を追加することで簡単に実現できる。
具体的には
\begin{tikzpicture}
\clip (-2,-2) rectangle (2,2);
︙
(描画命令)
︙
\end{tikzpicture}
とすれば良い。
をやった。正直どこにでも載ってると思うけど自分用まとめ。
R,M1,M2 を計算してファイルkekka.txtに書き込みたいときは以下でできる。
(本当はファイルの存在確認とかそのあたり必要かもしれないけど、そんな人はこんなところ見ないだろう)
数値を書き込むときはstrで文字列にしないと怒られることに注意。もしくはfromatでそのまま埋め込むこともできる(らしい)。
with openはファイルを開く。こうするとcloseしなくて良いらしい。mode='a'は書き込みで追記。mode='w'にすると上書きするので注意が必要。(これとっても大事。)
さて、文字列は+で結合できるので長くならないように適当に改行。
(下の例は特に意味はない)
R = 1
M = 2
M = 3
with open ('kekka.txt',mode='a') as file:
line1 = '\n ======結果: R=' + str(R) + ','
line1 += 'M1=' + str(M1) + ',M2=' + format(M2)
line2 ='終わり\n'
file.write(line1)
file.write(line2)
こんな感じ。また一歩理解が進んだ。もし文字列中で'を使う場合はエスケープが必要。(' -> \')
リストを文字列に帰る場合はjoin()を使う。書式は'区切り文字'.join(map(str,list)) でできるらしい。
param = [1,2,3]
with open ('kekka.txt',mode='a') as file:
line1 = ','.join(map(str,param))
line2 ='終わり\n'
file.write(line1)
file.write(line2)
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。 そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうと...