問題を解くためには、制限をつけていくのではなく、むしろ逆にもっと理想化した難しい問題を設定して、それを解くべきである
それに触発されて、試しに4+1次元ではなく$D+1$次元で考えてみたところ、うまくいった。というか間違えていたところがわかった。
どうやら偶数次元と奇数次元で随分様子が違っていたらしい。自分の能力の無さを改めて思い知った。
たぶん岡潔が取り組んでいた問題の1000万分の1も簡単な問題だけど、有効な手法だと言うことがわかった。すごい。
京響@徳島講演(2026年7月26日)を鑑賞。結果から言えば入って大正解の演奏会だった。特にドヴォコンが良かった。水野 優也のソロも素晴らしく、そして京響のアシストもよかった。個人的にはコンミスの会田さんのソロと次のチャイ4の弾き方・音が素晴らしく、この人の演奏をもっと聞きたい...
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