(modified) gradient flow method を理解した(と思う)。論文読むよりスライドの方がわかりやすかった。最初からこっちを見ておけば...と後悔。
さて、ようやくレフェリーレポートが返ってきた。今回も時間がかかった。投稿した人が問い合わせてみたらどうやら締め切り後 毎週5回以上 催促のメールを送っていたらしい。一体どういう人にあたったんだろうか?
結果としては好意的だったから良かったと思おう。
(modified) gradient flow method を理解した(と思う)。論文読むよりスライドの方がわかりやすかった。最初からこっちを見ておけば...と後悔。
さて、ようやくレフェリーレポートが返ってきた。今回も時間がかかった。投稿した人が問い合わせてみたらどうやら締め切り後 毎週5回以上 催促のメールを送っていたらしい。一体どういう人にあたったんだろうか?
結果としては好意的だったから良かったと思おう。
によって共同研究者が結果を出し、その結果をもう少しきちんと数学的に導出したとき、ちょっと負けた感があるのなんでだろう。
でも先週末に思いついて今週頭にかけて集中的に取り組んでそれなりの結果が出たから良しとしよう。
をしたくなった。そんな場合は以下で実現できる。jupyter でpythonを動かしている人は重宝するかも。
import sys
sys.modules[__name__].__dict__.clear()
悩む。ま、そういう日もあるかな。
数値的に適当にずらすこともできるかもしれないけど、できれば解析的に0除算を除去したい。
さて、昨日は本田翼のyoutubeライブがあった。ついつい見てしまった。
数値計算に取り掛かった。とはいえ準備だけ。しかも既存の結果を再現するところから始めるという、登山に例えたら家を出る準備を始めたレベル。こんな調子で3月中に終わるんかいな?
さて、どうやらILCは厳しそうな感じ。こればっかりはある程度の人が納得できないと難しいだろうから仕方ないかな。ILC宝くじとか始めたら数年で資金溜まりそうだけど、無理か。
ことを試みた。特に意味はないけど。cloudreadyがgoogleの正式サポートのなったぽいのでこいつを使う。
qemu-system-x86_64 -enable-kvm -m 5120 -vga virtio -hda ./cloudready-free-94.4.4-64bit.raw -usb -device usb-tablet -show-cursor
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。 そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうと...