337びぼーろく; 万年筆
高めの万年筆を購入したので、嬉しくなって知り合いに買ったこと話すと、それぐらいの値段か〜との感想。 その後、話の流れで女性のアクセサリーの話になって その値段を聞いて驚いていると、 女性はお金がかかるんだよと言われた。自分がいかに安上がりな人生を送っていたかを思い知らされた。 さてしばらく放ったらかしにしていた計算を改めて見返すと、実は単純に実行できることが分かった。 やはり数学の力は偉大だ。 複素関数論なんて何の役に立つんだろうと思っていたが、その威力を目の当たりにすると改めてその偉大さに圧倒される。 もちろん役に立つから偉大というのは安直な感想なんだろうが...。 それにしても二つを並べてみると、とても一致すると信じられない。手品でも見ているような気分。 こうやって結果が出てきたのはサンタさんからのプレゼントなのかもしれない。