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413びぼーろく; 本番

とうとう明日(今日)がカルテットの本番となった。緊張しないで弾けると良いなぁ。 さて、音楽漬けの週末になるかと思っていたら後輩からのメールで、こちらで計算した結果と合わない連絡があった。 え〜と思って再計算するも結果は変わらず。絶望してもう一度お互いの結果を見るとなんと一緒だった。 この一年いろいろやってみてわかったのは、とにかく重力の計算は大変だなぁということ。 でもこれで結果が一致したので次の段階へ進めそう。良かった。

412びぼーろく; docky -->plank

今までmac風のlauncherとしてdockyを使ってたけど、busterではパッケージが削除されたらしい。どうやらメンテナンスされてないから?らしい。 ということでこれからはplankを使うことにした。割と使いやすい。 が、lxdeを削除した後 起動しなくなった。残念。 さて、高温展開について色々調べるも自分の結果とは合わない。なんで?

411びぼーろく; tmuxのpane選択をvi風にする

~/.tmux.confにバインドするキーを記述するだけ。楽になった。 # シェルをfizshにする set-option -g default-shell /usr/bin/fizsh set -g default-command  /usr/bin/fizsh # Vimのキーバインドでペインを移動する bind h select-pane -L bind j select-pane -D bind k select-pane -U bind l select-pane -R bind -r C-h select-window -t :- bind -r C-l select-window -t :+ # アクティブなウィンドウを目立たせる。不要かも。 setw -g window-status-current-fg white setw -g window-status-current-bg red setw -g window-status-current-attr bright さてlxdmを削除したのでstartxで起動するようにしたけど、cuiでネットワーク設定をどこでやるのか迷った。 どうやらnmtuiでできるらしい。これで本当に楽になった気がする。 ついでにノートPCもdebianに戻してしまった。いやためらいがあったわけじゃないからいいんだけど。

410びぼーろく; openbox

最近WMをopenboxに変更した。特に意味は無いけど...。 少しわかりにくかったのでやったことのメモ。 インストールするものはopenboxとシステムトレイで使うstalonetrayの二つ。 (fcitxを使っているので必要に応じてインストール。) aptitude install openbox aptitude install stalonetray さて、openboxを起動させるために ~/.xinitrc に下記を追加。 export GTK_IM_MODULE=fcitx export QT_IM_MODULE=fcitx export XMODIFIERS=@im=fcitx export DefaultIMModule=fcitx openbox これでstartxをすると立ち上がるはず。 システムトレイを使いたい場合は stalonetray & nm-applet & blueman-applet & pasystray & fcitx-autostart & で順次起動する。2画面出力の場合はxrandr、透明化処理をさせたい場合は xcompmgr -cf & 、壁紙を設定したければfbsetbgで設定する。 ちょっと追記: cuiでネットワーク設定がしたい場合はnmtuiを使う。network-managerがインストールされていれば使えるはず。

409びぼーろく; ftpでファイルのやりとり@debian

debian上にftpでファイルを置きたいと思ったらちょっとはまったのでそのメモ。 まずはvsftpdを「aptitude install vsftpd」でインストールしておく。 このままだとファイルを置くことができないので、/etc/vsftpd.conf で write_enable=YES としておく。(これが分からなくてしばらく苦労した) ところでbusterのリリース後からapt updateの時にエラーが出るようになった。 どうやらリリースして情報が変わったのでエラーを返しているらしい。 以下を実行するとエラーは出なくなった。 apt --allow-releaseinfo-change update さて同僚から朗報が届いた。本当におめでたい。こちらまでうれしくなってくるから不思議。皆幸せになってほしいな。

408びぼーろく; 公開鍵を使ったsshログイン

今まではssh接続の際にいちいちパスワード入力していたけど、パスワードがかなり複雑になってしまったので、公開鍵認証に切り替えることにした。 (今までは面倒でやってなかったけどちょっと時間ができたのでやってみた) 今回はrsa方式で4096ビットの長さにしておく。鍵長はどれぐらいにしたら良いのかわからないけど2048ビット以上であれば良いらしい。 今回使うのはssh-keygenとかscp(もちろんsshも)だけど大体のPCには入っていると思う。 以下の手順に従って鍵の作成・登録をする。 公開鍵・秘密鍵の作成 まず以下を実行する。 ssh-keygen -b 4096 -t rsa 色々と質問されるので答える。途中パスフレーズを聞かれるが不要なら入力しない。最後に鍵の出力場所を聞かれるが特に変更しなければ ~/.ssh/以下に作成されるはず。今回はid_rsaとid_rsa.pubが生成される。pubがついている方が公開鍵。 確認したければ、以下で出力された結果が一致していればOK。 cat id_rsa.pub ssh-keygen -y -f id_rsa サーバーに公開鍵を置く (追記: こんなことしなくてもssh-id-copy を利用すると公開鍵の追加をしてくれるらしい。書式は ssh-id-copy user@server ) サーバーにid_rsa.pubをコピーする。 scp ~/.ssh/id_rsa.pub ユーザー名@SERVER: その後、id_rsa.pubを サーバーの~/.ssh/authorized_keys に登録。なければ作成する。 ssh ユーザー名@SERVER cat id_rsa.pub >> ~/.ssh/authorized_keys この後、 絶対にログアウトしない 。もし設定等が間違っているとssh接続ができなくなるので注意。そのまま次の接続確認をする。 接続確認 別のターミナルから以下で接続できるかどうかを確認する。 ssh ユーザー名@SERVER 無事に接続できればOK。 その他 接続元の~/.ssh/configに接続情報を書いておくとお手軽にsshできる。 Host 使いたい略称 HostName XXXXXXXXXXXXXXX...

407びぼーろく; バイオハザード4のプロモード

を無事クリアした。うれしい!そして引き続いて周回プレイを楽しむ。 さて知り合いがリツイートしていた内容で爆笑してしまった。 試験問題に極座標のラプラシアンとか特殊関数をのせる教授 ・気品がある ・センスいい ・優しい ・イケメン&美女 ・ロマンがある ・賢い ・人生勝ち組 ・性格いい ・常識もある のせないどころか導出させる教授 ・ばか ・あほ ・まぬけ ・クズ ・くそ ・きもい ・くさい ・ぶす ・陰キャ ・人生負け組 自分も気をつけよう(笑) 夏も近づいてきたので涼し気なテーマに変更。見ていると海に行きたくなってきた。