引き続き群論の勉強中(3、4回目)。
やっとこさカルタン形式のすごさに気づき始めた。
微分幾何でもカルタン形式って出てくるけど同じ人なんだろうか?
どちらも何となく同じ思想が流れているように感じる。(なんてかっこいいことを言っていて違っていたら恥ずかしい…)
さて、可換なエルミート行列って同時対角化可能だけど証明するの結構大変だった。
もっと簡単にできると思ったのに。
学部の量子力学で習ったけど証明もしたような気がしたのに完全に忘れていた。
GW最終日から始まった芸術週間。やはり息抜きは大事。まず第一弾は 三大ヴァイオリン協奏曲の響宴(ヴァイオリン:松田理奈、広響)。ソロは力強かった。ただ、ホールの空調がうるさいなということと、広響のアンサンブルが安定していなかったところが残念ポイントだったように思う。
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