ような気がする。そしてこれは誰もやっていない(が意味があるかどうかは不明)。
おらワクワクしてきたぞ。ここに来て楕円関数を一生懸命勉強した甲斐があったな。
さて、とあるお仕事を完全にすっ飛ばしていた。完全に連絡待ちでいたら実は自分でいろいろやらないといけないことが今更発覚。
これはお盆返上の予感。
ような気がする。そしてこれは誰もやっていない(が意味があるかどうかは不明)。
おらワクワクしてきたぞ。ここに来て楕円関数を一生懸命勉強した甲斐があったな。
さて、とあるお仕事を完全にすっ飛ばしていた。完全に連絡待ちでいたら実は自分でいろいろやらないといけないことが今更発覚。
これはお盆返上の予感。
オンライン研究会参加登録。なんかドキドキする。
さて、Elsevirの論文を読もうと思ったけど有料で断念。だけどインターネットの海をさまよっていたら別の興味深い論文が出てきたのでそっち読むことにした。怪我の功名?
plastex2.1がリリースされたのでそちらを使うようになりました。mathjaxにも対応しているので下記の操作は必要なくなっています。debianの公式パッケージからインストールするだけです。
していたらしくブログの記事と番号が合わなかった。ということで番号詰め。
さて、plastex2.1のdebファイル(debian package)を作成したのでそのメモ。python3に対応しないといけないのでそのあたりが以前と異なっていた。
まずは色々なパッケージをインストール。以下はルートで実行。
aptitude install python3-setuptools python-stdeb python-stdeb dh-python python3-all
ソースファイルのダウンロード。それにしてもgitは便利だな。py2dscが失敗することがあるので、(原因不明) /tmpあたりで作成すると良いかも。以下は一般ユーザーでも可。
git clone https://github.com/plastex/plastex.git
さていよいよパッケージ作成。以前と違うのはpython2とpython3が混在している状況なので、バージョンを明示しないといけないらしい。(おそらく。違っていたらごめんなさい。)
python3 setup.py sdist するとdist以下にtarボールが作成される。次にpy2dscでインストールするファイル群を作る。
cd dist
py2dsc --with-python3=true ./plasTeX-2.1.tar.gzcd plastex-2.1
dpkg-buildpackage -rfakeroot -uc -usでパッケージが上のディレクトリに作成される。後はgdebiとかでインストールすれば良い。
それにしてもpythonのバージョンが混在するってややこしいなぁ。
を見た。が失敗したのは買ったDVDの字幕が英語かスペイン語しかなかったこと。
2時間半ほどの映画を見るのに、字幕を読むために巻き戻したり一時停止をして単語調べたりするので結局3時間以上かかった。
とは言え結構なホラー(?)だった。
ほぼほぼ打ち合わせ。最近の発見を興奮気味にしゃべるという気持ち悪い行為を披露してしまった。 そして13年ぶりに教え子と再会。今はイスラエルにいるらしい。トークの内容は難しくてあまり良くわからなかったけど、本人曰く素粒子論の王道もやりたいとのことだった。再会を祝して飲みに行こうと...